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Showing posts from February, 2020

「ブログ6」日本の部活について

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 私は日本の高校の部活に興味があるので、このグラフを使うと女性と男性が選べた部活について書く。この調査は、2018年に行った、高校生がどれ部活に入っているについて結果を表れる。  まず、このグラフよると、女性と男性が選べた部活はちょっと違う。例えば、女の子の中で16%はテニスを選べて、一番人気がある部活だ。でも男の子の中で17%はサッカーを選んだから、一番人気があるだ。それで、女の子の中で陸上は5%で、男の子の中で陸上は6%で、同様なポイントもあるとなっている。次に、女性のグラフも男性のグラフも、サッカーとかバドミントンを選んでいる生徒が多くて、弓道とか剣道は少ないらしいだ。  この調査で、日本の高校生の中でスポツ部活は一番人気があるということが分かる。女性と男性はちょっと違うスポツを選ぶが、両方はスポツばかりしている。そして、伝統的な日本のスポツ部活に入っている生徒は結構少ないから、ヨロッパとかアメリカから来たスポツはもっと人気があると考えられる。  この調査結果を読んだ時に、私のアメリカの経験とちょっと違うに気がついた。私の高校で、スポツの他に学会の部活は同じ人気がある。例えば、私は日本の文化クラブに入っていて、友達はモデル UN に入っていた。

「ブログ5」パンドラの箱について

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今日面白い大昔のギリシャの神話、「パンドラの箱」について書く。物語によって、ズス(神様の王様)は、ペルセウスは神様達から火盗みた後で、人間を罰したかった(ばっする、 to punish )。そのために、パンドラと呼ばれた女の人を樹立して(じゅりつする、 to create )特別な箱をあげた。「これは特別なことが入っているが、開けるのは全然だめだ」とパンドラに言った。   でも、パンドラは好奇心(こうきしん curiosity )が多かったから、残念に箱を開けてしまった。箱の中から色々なとても悪いことが出てきた。悪 ( あく evil) 、恐怖 ( きょうふ fear) 、病気、全部は箱から人間の世界に入った。 私はこの物語はとても面白いと思う。とくに、キリスト教はとても同様物語があるのは面白い。文化と宗教は全然違うが、「パンドラ」の話と「アダムとエヴ」の話はたくさん同じポイントがあるそうだ。

「ブログ4」マックベスについて

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私は英語の文学を専攻していて、それを勉強している人の中には、シェクスピアの「マックベス」は、呪い(のろい)があると言われています。アメリカでイギルスも信じられています。この呪いがあるから、劇場の中にいる時に、「マックベス」ということを言うのは全然だめです。それを言ったら、不幸が来ます。「マックベス」の代わりに「スコツの芝居」( “Scottish play” )言った方がいいです。 このアイデイアは、古い物語から来た。話によって、最初「レヂマックベス」というキャラクタを演じられた(えんじられた)俳優は亡くなってしまって、シェクスピアは自分で「レヂマックベス」を演じなけらばならなかったそうです。こわいですね。 私はこの迷信を信じませんですが、信じている人を知っています。例えば、高校生の時に信じていた英語の文学の先生がいました。もしあるか生徒は「マックベス」を言ったら、先生は困りました。面白かったです。 (ところで、マックベスは私の一番好きなシェクスピアが書いた芝居です。)